大阪印刷人の傍目八目

   

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2008年11月21日

変換間違い

入稿原稿に手書きの部分があり、
ちょこちょこっと入力することが良くあります。

パソコンさんは頭がよいので、
変換した語句をおぼえてくれて、
次に同じ読みの単語を入力・変換しようとすると
直近で使った漢字を優先的に表示してくれます。

「試料」を入力しようとしたら
変換候補のトップに「死霊」と出てきたので
あれ?と思ってさっき入力した部分を見直したら
「死霊粉体」(正しくは「試料粉体」)
「死霊に用いた原料」(「試料に用いた原料」)
となっていました。
ちなみにそのあとは摩擦を測定でした。
死霊の摩擦測定って…。
こわっ

勢いよく入力しているとこんなことになります。
気をつけます。

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コメント (3)

たけうち:

という事は
直近で使った漢字が「死霊」だったわけですね。
「死霊」というと
鬼才サムライミ監督の「死霊のはらわた」シリーズを思い出します。
特に「死霊のはらわたII」がオススメです。
80〜90年代?は「死霊」ブームだったので「死霊の盆踊り」とか
超B級ホラーがいっぱいありましたよね。

こえだ:

いつ「死霊」なんて使ったんでしょう…
全然記憶にないです。
会社のPCだし、
「死霊のはらわた」とか
「死霊の盆踊り」(初めて聞きました!)
とか入力した覚えもありません!

というか、「ありません」と入力すると
「有馬線」と変換されるのに今気が付きました。
これは何の仕事の後遺症なんでしょう…!?

変換へんや!:

最近、変換がおかしいぞ!
直近の変換が上位に出てこなくて、毎回同じ文字から始る!
なんか設定おかしくなってるんかなあ?
誰か知ってたら教えて〜!

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