2008年10月21日
阪神タイガース よくやった ありがとう!
昨夜のセリーグCS第1ステージ第3試合で
今期の阪神タイガースの試合はすべて終わった。
しばらくは、ハラハラドキドキ胸を痛めることもない。
球児が打たれたんだから仕方ないと
岡田監督のみならず、フアンも納得だ。
もしや0対0のまま引き分けで第2ステージ進出か
とあわい期待も、9回ウッズの一撃で吹っ飛んでしまった。
その後の、ベンチでの選手たちの表情はたまらなかった。
呆然・虚脱・放心…。
悔しいとか腹立たしいとか、生臭い感情のもっとさき。
とくに、藤川、金本、新井の表情は、私の脳裏に焼きつき
夢にまで見て、泣いた。
ここから、たちあがるのが阪神タイガース。
強いばかりが魅力ではない。
結果はともかく、プロセスがたまらんのです。
また、来期もいっしょに苦しみましょう。
よくやった ありがとう 阪神タイガース!



コメント (1)
遊民と同じ気持ちです
藤川なら仕方なしです
が、ウッズには全部直球だったんですね~
待ってましたとばかりタイミングも合ったんでしょうね
課題は右の大砲と絶対的なエースかなぁ
投稿者: 新監督に期待 | 2008年10月21日 19:32
日時: 2008年10月21日 19:32