大阪印刷人の傍目八目

   

« こんな本読みました「大阪 地名の由来を歩く」 | メイン | 幹事ってタイヘーン »

2008年10月 2日

プロレスと私 その2

先週、制作のS中君とお得意先JのKさん、Sさんとは現地集合して
府立体育館にプロレス感染いや観戦に行ってきました

新日本、全日本他沢山ある中でも、
最近、一番当たりハズレがなくて
充実してると言われてるプロレスリング・ノア※


この日はリングサイド2列目、TV中継のすぐ後ろの席だった
今や会場は女性客が多い、昔では考えられない事!

そのギャル達に試合開始前にファンの選手に
紙テープを投げて下さいって頼まれる
「めんどくせ~」と思いながら笑顔で「いいですよ」と受け取る


人気の小橋選手が手術で欠場か対戦カードの影響か客入りはイマイチだった

でも、TVマッチなので前座から熱の入った試合が続く
3試合目にタッグながら三沢と高山の対戦があり
「KENTA」、「(石森)太二」とか黄色い声援もあり客席も徐々にヒートアップしてきた

DSCF3392.JPG


セミファイナル前でジュニアヘビーのタッグマッチで軽快な動きで
魅了して一気にベルトを賭けたタッグとメインで最高潮に達した

DSCF3410.JPG

DSCF3390.JPG


メインの選手登場の際、モハメド・ヨネが佐々木健介を捕まえての
登場には、「こういう演出もあるんだ」と冷静に戻ったが内容は良かった

DSCF3429.JPG

全試合終了後、会場前で出待ちしてるとKENTA、ヨネ、三沢社長、
小川らが激闘を思わせないケロリとした顔で出てきた
アフロヘアのヨネは気さくでいいひと

2mある高山には寄せ付けない雰囲気があったのか、
誰も近づいて行かず、遠巻きに見ていた

※NOAHとはG馬場が作った全日本プロレスから
大型離脱した選手で元3代目タイガーマスクの
三沢光晴が社長の団体

コメント (1) | トラックバック (0)

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.yubun.co.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/308

コメント (1)

ロードウォリアーズ:

三沢光晴も社長とはね〜時代ですかね!
川田はどうしているんですか?
全日時代の三沢と川田、エキサイティングでしたね。
このテレビ放映はいつなんですか?
夜中の2時頃とかじゃないですよね〜

コメントを投稿


投稿の際は、「投稿」ボタンを1回だけクリックして下さい。