大阪印刷人の傍目八目

   

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2007年5月24日

今年はいい感じで!

 さて「ブラックバス釣り」である。会社のS氏の趣味に付き合いどっぷりはまって早10数年、今や自分のライフサイクルに欠かせないものとなってしまった。なぜここまで引きつけるものとなってしまったのか?自分でも呆れるほどである。
巷琵琶湖では害魚の象徴ではあるが、それはさておき「ブラックバス釣り」である。とりあえず身近で手軽でこんなおもろいものを我に教えてくれたS氏には感謝している。
 はまった理由は釣り上げるときのかけ引きの醍醐味と探す出すおもしろさ、春夏秋冬楽しめる手軽さなどきりがない!そのスタイルだが有名なダムや湖などは人が多くて話にならず、兵庫県播磨方面まで繰り出してそこにある無数の野池に挑むのである。話によるとその数約2000個もあり、ほとんどの池にバスがいるはず‥。そこで人のいない池を見つけては「ちゃぽんちゃぽん」とルアー(疑似餌)を投げるのである。朝一から日没までひたすらルアーを投げまくるのである。ここ最近S氏(写真)

20070519142407.jpg

とともにフローター(写真)というものを手に入れた、これは浮き輪のようなもので通常陸からねらえない遠いポイントにぷかぷかこれで近づいてルアーをプレゼンテーション。水上にルアーを泳がせて水面直下からいきなりバスが飛び出してくるスリリングな釣り方は、はまると抜け出せなくなる!これを「トップウォーターゲーム」と呼ぶ、もちろん水中にルアーを泳がせて釣る方がより多くのバスと出会えるがおもしろさが断然違うのである。最近おもろい池をS氏が見つけてくれた、早く行きたくてうずうずしている。だがだがなかなか難しいのである。独身時代と違いなかなか難しいのである‥。(*_*)
 でも今年はいい感じである。目標は10年数年ぶりの50アップ!無理かな?
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コメント (2)

遊民:

ようこそ浮き袋さん、やっと登場ですね。

けど、この人相の悪いのは誰ですか?
私の知ってるS氏は、色白の好男子なんだけど…

dandy:

浮き袋とはフローターのことやったんですね
納得、納得。

私の知ってるS氏は、●黒の好男子です…

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